解決事例

no.002

男性 / 会社員

お子様との面会交流につき合意に成功した事例

お子様との面会交流につき合意に成功した事例

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画像はイメージです

離婚請求

離婚を求められた

原因

性格の不一致

不倫・不貞行為

性別

男性

子ども

子どもあり

職業

会社員

相手職業

パート・アルバイト

離婚条件

面会交流

婚姻費用

手続き

調停

事案

妻と別居中、妻から離婚調停の申立てをされました。別居当初は、子どもと頻繁に会うことが出来ていましたが、次第に色々な理由を付けて子どもに会わせてくれなくなりました。

妻は、「離婚に応じない限り、子どもには会わせない」などと言っていますが、「離婚には応じるつもりはないし、子どもには会いたい」そのような思いで、当事務所にご相談に来られました。

解決

調停条項の中で、婚姻費用(生活費)の支払い(従前支払っていた金額と同額)を改めて約束する代わりに、離婚に応じることなく、月2回の面会交流を妻に認めさせることに成功しました。

弁護士の視点

面会交流は、お子様が監護をしていない側の親と交流するという、お子様の成長にとって重要なものです。その点について強く主張することによって、月2回の面会交流を行うことにつき、調停で合意することに成功しました。

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